旦那の実家の猫触って充電してくるです。 高級猫缶さえ用意すれば撫でさせてもらえるのです!! 水商売のお姉ちゃんみたいだな・・・義姉さん。(←ポジション:三浦家の娘兼営業部長の為私より遥かに立場が上) 猫缶を忘れた場合、恐らく相手してくれないと思います。 猫の賢さを私は軽視しません。 外で手に入れて(狩で)来てでも私の枕元に虫を置いていくに違いない。 ちなみに真っ黒なお嬢さんです。ポイント高い!!
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