中国で料理を喰らう
著者: H.Miura
今週は、業務で中国の北京に来ている。仕事の話しはさておき、出張の楽しみは、食事である。
今日の昼飯は、会議をホストした方が準備くださった弁当だ。
夕食は、沸騰魚郷という有名店に行った。そこでは、いろんな料理を食べた。
たとえば、唐辛子の山の中に揚げた鶏肉が沢山入っている料理。(名前を失念)

...
そして、一番の有名料理は、水煮魚だ。

水煮魚とは、名前は水だが、油でゆっくりと川魚(草魚など)を大量の山椒と唐辛子と一緒ににたものだ。なかにはもやしも入っている。今回は、さらに水煮牛肉というのも頼んだ。これは、もやしがとても美味しい。
仕上げは、ごま団子でした。ふつうイメージする物とは違って、直径5cmくらいありました。人数が多かったので半分にあらかじめ切ってきてくれました。さっぱりしてとても美味しかったですよ。

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2005/06/24 23:09:03,